傷ませない 透明感カラー

ダメージを抑えて色も手触りも叶える
入社前は、カラーって
「色はキレイだけど、傷むもの」だと思っていました。
実際、学校でもサロン見学でも、
ダメージはある程度仕方ないという前提で話されることが多かったです。
でもここに入って、その考えが変わりました。
このサロンには、
カラーの後に“有害物質を髪に残さない無害化ケア”があって、
仕上がりだけでなく、その後の状態まで考えられているんです。
最初は正直、そこまで違いが出るのか半信半疑でした。
実際に施術に入らせてもらう中で、
その違いを感じるようになりました。
手触りやツヤはもちろん、
次回来店時の状態も明らかに変わる。
同じカラーでも、ここまで変わるんだと驚きました。
自分で担当させていただくようになってからは、
お客様から
「カラーしたのに、むしろ髪がキレイになってる」
「ダメージ気にせず楽しめるのが嬉しい」
そんな声をいただけるようになりました。
ただ色を出すだけじゃなくて、
“髪を守りながらカラーできる”
この環境だからこそ、
やりたかった透明感カラーを、
自信を持って提案できるようになりました。
前は不安だったカラーが、
ここでは“自信を持って任せてもらえる技術”になりました。

